日本蒸奇博覧会2026「撮影チケット」のご案内


日本蒸奇博覧会では、会場内で一眼カメラなどの本格的なカメラを使用して撮影される方を対象に「撮影チケット」を販売いたします。
撮影チケットは、日本蒸奇博覧会をお楽しみいただく中で、個人的な記録や思い出を本格的な撮影機材で残していただくためのチケットです。
※ スマートフォンでの通常の記録・記念撮影には、撮影チケットは必要ありません ※
撮影チケット
撮影チケット:3,000円(税込)/1名 1日入場料:1,500円(税込)/1名・1日
撮影をされる方:合計3,500円(税込)/1名・1日
※撮影チケットのみではご入場いただけません。
※撮影チケット・入場券ともに1日ごとに必要です。
※スマートフォンでの通常の記念撮影には、撮影チケットは必要ありません。
ご購入方法
撮影チケットは、前売・当日ともに販売いたします。
前売でご購入いただいた方は、当日受付にて撮影チケットをご提示ください。
リストバンドは、撮影中は必ず外から確認できる位置に着用してください。
リストバンドを着用していない状態での撮影はできません。
当日券をご希望の方は、受付にてお申し付けください。
撮影チケットは1枚につき1名、購入日の当日限り有効です。
撮影チケットについて
撮影チケットは、イベントをお楽しみいただく中で、個人的な記録や思い出として、一眼カメラなどの本格的な撮影機材をご使用いただくためのものです。
本チケットは、会場であるSTUDIO EASEを撮影スタジオ・撮影ロケーションとして利用することを許可するものではありません。
そのため、有償・無償を問わず、撮影を目的として被写体(モデル等)とカメラマンが同行してのご来場、ポートレート撮影、作品撮りなど、撮影そのものを主目的とした会場利用はできません。
ご友人や同行者との記念撮影、イベントの風景や展示などを思い出として撮影することは問題ありません。また、個人的な記録や思い出として撮影した写真を、個人のSNSへ投稿していただくことも可能です。
撮影ロケーションとしての利用について
撮影チケットの範囲を超え、STUDIO EASEを撮影スタジオ・撮影ロケーションとして利用していると主催者または会場が判断した場合は、撮影を中止のうえご退場いただき、当日およびそれ以降の日本蒸奇博覧会への再入場をお断りいたします。
また、利用状況に応じて、別途スタジオ利用料金をご請求する場合があります。
撮影にあたってのお願い
会場内では、出展者・出演者・ほかの来場者の皆さまへのお声がけおよびご配慮をお願いいたします。出展ブースや作品を撮影する際は、必ず出展者へ撮影の可否をご確認ください。
ほかの来場者を被写体として撮影する場合や、個人が特定できる状態でSNS等へ掲載する場合は、必ずご本人の了承を得たうえでお願いいたします。
商用目的の撮影はできません。
混雑時の長時間撮影や、特定の場所を占有しての撮影、通行や観覧を妨げる撮影はご遠慮ください。
フラッシュ・三脚・脚立・レフ板・照明など、周囲のお客様や会場運営に影響する撮影機材の持ち込み・使用は禁止いたします。
※主催者が事前に許可したメディア・取材等の撮影については、この限りではありません。
動画撮影について
スマートフォン等による、個人的な記録や思い出としての通常の動画撮影は可能です。
ただし、動画コンテンツの制作やライブ配信など、撮影・配信そのものを主目的とした会場利用はできません。
また、ジンバル等を使用した本格的な動画撮影や、周囲のお客様の観覧・通行を妨げる撮影はご遠慮ください。
ステージ・パフォーマンスの撮影について
ステージやミニライブ等は撮影可能です。
撮影の際は、周囲のお客様の観覧を妨げないよう、譲り合ってお楽しみください。
※出演者・演目等により個別に撮影制限を設ける場合は、当日のご案内に従ってください。
よくあるご質問
Q. スマートフォンで撮影する場合も撮影チケットが必要ですか? A. 通常の記念撮影であれば必要ありません。
Q. 一眼カメラなどの本格的なカメラを使用したい場合は? A. 撮影チケットをご購入ください。
Q. 友人や同行者を撮影してもいいですか? A. イベント参加中の記念撮影であれば問題ありません。ただし、撮影そのものを目的とした長時間のポートレート撮影や作品撮りなどはできません。
Q. 被写体とカメラマンで参加して撮影することはできますか? A. 撮影を目的として被写体(モデル等)とカメラマンが同行してのご利用はできません。有償・無償を問わず、ポートレート撮影や作品撮りを目的とした会場利用はご遠慮ください。
Q. 撮影した写真をSNSに投稿してもいいですか?
A. 個人的な記録や思い出としての投稿は問題ありません。ほかの来場者が被写体となる場合は、ご本人の了承を得たうえでお願いいたします。
Q. 撮影チケットを購入すれば、STUDIO EASEをロケーションとして撮影できますか? A. いいえ。撮影チケットは、STUDIO EASEを撮影スタジオ・撮影ロケーションとして利用するためのものではありません。日本蒸奇博覧会を楽しみながら、個人的な記録や思い出を本格的なカメラで残していただくためのチケットです。
Q. 商用撮影はできますか?
A. できません。商用目的の撮影は撮影チケットの対象外です。
動画撮影について
スマートフォン等による、個人的な記録や思い出としての動画撮影は可能です。また、個人的な記録として撮影した動画をSNS等へ投稿することも問題ありません。
ただし、撮影チケットは、動画制作や配信を目的としてSTUDIO EASEを撮影ロケーションとして利用することを許可するものではありません。
被写体を伴った動画撮影や、長時間にわたる撮影、特定の場所を占有しての撮影など、動画撮影そのものを主目的とした会場利用はできません。
また、ジンバル等の撮影機材を使用した撮影など、通常の記念撮影の範囲を超える撮影をご希望の場合は、事前にお問い合わせください。
イベントの取材を目的とした動画撮影については、撮影チケットの対象外です。媒体関係者の方は、事前に取材申込みをお願いいたします。
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